帰宅して一息

将棋の指導対局からの新年会から帰りました。

ペットボトルのほうじ茶を飲みながら記事を書いてます。

今日はN先生が指導対局をしてくれました。二枚落ちでの対局でしたが、負けました。そして、丁寧に感想戦をしていただき、とても勉強になりました。

前回の指導対局では、歩の使い方について具体的なアドバイスをもらったのを覚えています。

今回の指導対局では、玉に向かって攻めることへの意識と手抜きをせず受けることの有効性について考えさせられる指導をしていただきました。

今の僕の攻めは、くすぐったいようなものでしかなさそうなので、これをヒリヒリするようなものに変えたいと思いました。N先生は、毎日自分の将棋の感覚をつかんでいくように、毎日一日前の対局を思い出すように、とおっしゃっていました。この言葉を大切にして四月までを自分の中での将棋の一区切りとして頑張りたいです。

 

追:何この感想文、評価受けるから仕方なく書かされた子供の文章みたい笑、って読み返して思った。でも、本音、問題は文章力。

 

 

ONUHS

 

弐千壱拾八

2017年は僕にとって変化の年でした。大学生になり、一人暮らし、住む環境が変わり、周りにいる人も変わったし、成人もした。それだけじゃなく、内面の色んなところが変わった。

そういえば、ブログを始めたのも2017。

 

さて、2018はどんな年にしたいか、、、(←今頃?)

2018年は武装の年にしたい。

変な意味じゃないですよ。

色々身につける年にしたい、知識、体力、経験、、、。

 

って、なんでこんなこと悠長に書いてんだろ、今日今週忙しいのに(汗)。

 

 

ONUHS

ペースを落として質を上げる

最近あんまり寝れてない。

することが多い、というよりしていることが多い。

休んでないと思考も停滞したがる。

こういうときは、ブログの更新とかはやんなくていいや。

ブログは趣味。

ブログ更新のペースを落として質を上げよ。

今日は確り寝よ。

 

 

ONUHS 

サークルは趣味

サークルは趣味、

って大学のある先生がそう言ってました。

確かにそうだと思います。

僕は将棋部と生物研究部昆虫班に入ってます。

将棋と昆虫どっちも好きです。サークルに入った理由です。

とは言っても、僕は将棋があんまり強くないし、昆虫に関する深い知識を有してるわけでもない。ただ好きだから入ったわけです。

もし経験があるからという理由でサークルを選んでいたら、ソフトテニス部とか釣りサークルとか書道部とかを選んでいたでしょう。

色々一応あって今の2つのサークルに入ってるんですけど、

将棋部に入ったのは偶然的と言っていいと思います。

将棋部では負けてばっかですね(汗)。

まあそれでも楽しいですけど、得意分野一つはつくりたいと思ってます。1年たってやっと自分のスタイルが固まってきた感じで、やっと得意分野をつくって磨こうって考えるようになりました。と言っても具体的には春休みとかになると思います。今は体系的に三間飛車を少しずつ頑張ってます。

趣味なんで、楽しさ重視で戦い方を考えてます。

↑だから、自分でも上達がそんなに思ったほどじゃないな、ってなるんだろうね。どこかで飛躍したい。今は高原現象中だろう?

 

 

ONUHS

 

 

 

 

 

 

 

 

兄弟での会話

兄弟との会話だと僕は冗談が多い。

兄弟との会話だと僕は持論みたいなのを話すことが多い。

兄弟との会話だと相手の話をきくとき相手を見てることが少ない。

兄弟との会話だと色んな声色を使う。

兄弟との会話だと難しい言葉を使う。

、、、。

 

僕は結構小心者なんですよね。だから、親しい人と話すことは、あんまり親しくない人と話すことと、結構違う。

そもそも、親しい人とじゃないと僕は言葉が少なくなってる。

古くからの友達から昔言われたのは、僕が話すときに予防線を張りまくっているということ。

この話し方は意識してもあんまり抜けない。

自分らしいとも思うけど慎重で何の差支えもない所を探るような会話は面白くならない。少なくとも話下手の自分じゃ。

 

僕の中で親しさについての一つの基準がある。

一緒にいた長さ。

一緒にいた、ってのは曖昧さが残るけど、結局これが自分の誰かに対する親しさの基準だと思っている。

そんなに好きじゃない人とでも一緒にいた長さが長いなら親しい、と考えるってこと。

今のところ、そう考えてる。わかりやすいから。そもそも、親しい親しくない、って言葉に変な違和感を覚えている。感覚的すぎてよくわからない。でも、自分には現れるんだよね。

 

最近、NH君から2日続けて電話が来たけど取れてない。

僕とNH君とは違う大学に行ってるけど、電話で話すことは偶にある。

この話はまたでいいや。

 

 

ONUHS