魔法書

常に寡黙で、彼が喋っているところを見た者には幸運が訪れるという。(多分)強運の持ち主らしく、忘年会のビンゴ大会で優勝した。賞品のカドマツはおそらく彼の自宅に飾られていることだろう。

 

誰が書いたのかわかんないけど、将棋部での僕の紹介文です。たしかに僕は寡黙だよなぁ。

よ、陰キャラ!

別に自分このキャラというか、スタイル好きなんですけどね。

客観的にみて、自分は魔法書で紹介されてる妖精か!なんて思って笑ってしまいました。

 

そうか、将棋部でそんな寡黙なんか。

 

 

ONUHS