a new history of life

春休みに読みたい本があります。ピーター・ウォードとジョセフ・カーシュヴィングが書いた(梶山 あゆみ 、訳)本で、邦題は『生物はなぜ誕生したか』となっています。

 

著者二人について軽く調べました。

 

ピーターは、、、

ワシントン大学生物学教授、 地球科学および宇宙科学の教授、

数多くのドキュメンタリー番組に出演、

 

ジョセフは、、、

カリフォルニア工科大学教授、

スノーボールアースを発見、

動物がナビゲーションに使用する微小な磁性物質を発見、

生物の進化を促した地球の自転軸の大規模な移動について指摘、

 

とのこと。

 

少しだけ読んでみましたが、読みごたえがあっ

て、面白そうです。

2回以上通して読みたいですね。

 この本のこと色々かけたらな。

 

ONUHS