すーののメモ

どんなことがあっても♪

頭の中をぶつける

気づいてもらいたい、でも基本そっとしていてほしい、僕はそういう人です。匿名でブログを書くのは、頭の中にあることを誰かにただ読んでほしいからです。結構いろいろ話せる友達もいますが、やはり、うまく言葉にできてないことも多いです。ここでは、落ち着いて自分自身を書きだせます。落ち着いて、、、。

僕はブログを書くときに情報集めをしません。自分自身を記述するブログだからです。

分からないことがあるなら書き終わってから調べます。

僕は、揺らぎの多い人です。と、いっても誰かからそう言われたわけではありません、自分でそうだと思います。揺らぎの多い、と言うとピンとこないかもしれませんね。僕は、少し神経症なところがある、そういう感じです。

僕は大学生ですが、大学生活ははっきり言って順調です。しかし、ほぼ毎日不安が絶えません。多くの人だったら不安を感じないと思えるような状況で不安を感じます。

まあ、僕は自分の事を一気になんでも記述しようとは思いません。少しずつ記述していこうと思います。ひょっとすると自分を知ってる人が僕が書いてると知って読むかもしれませんね(杞憂ですね)。まあ、それも承知で記述していきます。

今日はちょっと暗い話になっちゃってますなあ。次の記事は無理やりでもバラ色の話題にします。

では、最後に、僕が神経症っぽいってことについて、小さい頃のことを一部話します。僕は小学中学生の時に、あるものに対して偶に気分を悪くしてたんです。2つ。

1つ目は、教室の蛍光灯の光です。それが視界に入るのが物凄く嫌でした。意識が光に吸い取られてしまうと気分が悪くなっていました。

2つ目は、奇数回です。奇数回いうものに対して時々ものすごい心乱されることがありました。こんがらがる様な呪いがついた様な、とにかく嫌な気持ちでした。

共感してくれた人がいるなら同志ですね笑笑。今はそんなことはありません。乗り越えたんですね笑。って書いているうちに書く前にあった不安感は無くなりました。気持ちを書きだすことはメンタルの改善に有効っていうのは本当だと思います。というか有名な棋士羽生善治さんもいうように、漠然とした不安は立ち止まらないことによって払拭される、というのも一理あるように思えます。