すーののメモ

どんなことがあっても♪

不安

僕は神経症なところがあります。

僕は些細なことで憂鬱な気分になります。

何が書きたいのか自分でもわかりませんが何かを書きたいので今書いています。

自分はどうしてこんなに神経症なんだろう?と思うことがあります。でも、大体受け入れることができていると思います。小さい頃から不安がちな少年だったし、もう神経症を含めての自分だって思っています。

神経症って病名あるんですか?いや、別に僕が神経症だっていうのは病院で言われたとかじゃないです。勝手に思っているだけです。

自分が他の人よりも不安になりやすいなあ、っていうのは経験的に思っていることです。例えば、今なら他人と食事をするのが苦手です。高校生の時は、テストで問題が解けなくてパニックとともに”とある”症状が出ることもありました。他にも細かいのは色々あります。大学生に成るまでは誰にも言ってきませんでした。でも最近は少しずつ言うようにしています。「人って支えられて強くいれる」と最近思うんです。

でも、僕みたいな人は多分、同じ学科にもいるし、普段会う人にもいるんじゃないかな、と思います。自分の事を一緒に言い合えるような人を増やしたいと思っています。

高校生の時よりはましですが、自分は秘密が多い大学生だと思います。自分のことをあんまり言わないからです。大人は秘密だらけだとしても、僕の場合は過度だと思います。自分のカッコ悪いと思う部分も、カッコ良いと思う部分も、優れていると思う部分も、劣っていると思う部分も、変人なところも、普通なところも、もっと出していきたいと思います。

アインシュタインは、この世に普通と呼ばれる人間なんているものかい居たら見てみたい、と言いました。僕は自分の事を「普通ではない」と小さい頃から思っていました。他人と上手く馴染めない、というのもあるし、正直な話、他人とこのまま違っていたいと言う気持ちが強いんだと思います。勝手な認識ですが、勉強において、僕は小中学では優等生で、高校では落ちこぼれでした(今はどちらともいえない大学生です)。だから中間層(多数派)にいると感じたことが少ないです。それもあってか、「自分はいつもどこかの端にいる」という感覚が抜けません。

僕は、よく他人から、普通な人いい人丸い人、と言われます。このような言葉を聞くたびに、自分は色々隠して生きているんだな、と思ってしまいます。

でも、特に大学二年生になって、自分の事を話すようになっているのは確かです。

簡単に千字を超えてしまいました。こういう記事は、憂鬱じゃないときに見返すと、恥ずかしい事書いてるな、と思います。でも、憂鬱な時また見るとあんまり違和感は感じません。

ここで切り上げます。もし読んでいてくれた人がいるなら粗末な長文失礼しました。